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徒然なる日常に萌えを見出す日々
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週末には『もう10月だとー!?』と目をむいたばかりだというのに、今日は『もう今週末がイベントだとー!?』と目をむきました。
ツイッターで続々上がってくる脱稿報告…やべぇ…コピー本だと油断して、まだ原稿やってるよ私…家族みんなでバクマン見たり、甥っ子の誕生会やったり、大奥見に行ったりしてる場合じゃなかった。とりあえず、荷物の搬入の都合があるのでポスターだけ先に入稿した。今回、同一月内に3回違うイベント出るので使い回そうと思って無駄に描き下ろしてみたりして… 新刊、まだまだ手を入れないといけない箇所はあるんだけど、肩凝りが酷くて難航しとります。とりあえずページ数は確定だと思うので、明日あたりオフライン更新しておきます。 変形製本とか変形裁断とかやらなければ普通に間に合う日程だし大丈夫大丈夫。 あ、大奥よかったです。 題材が題材だけに大人っぽい、男っぽいシーンも多かったですが、ニノが大人になったなぁと…ジーンとしました。しかし、よく考えたら彼ももうアラサーだものなぁ。大人にもなるはずだよ(笑) しかし、あんな大奥実際にあったらヤバイよね。山獄が大奥入りしたら大変なことになるよね(もちろんツナさんが将軍)。男ばっかり売り物で並んでる遊郭も圧巻でしたが…これは同人誌でよく見かけるので(笑) とりあえず搬入荷物作るために、部屋の段ボール箱と戦おう。逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ…隙間に挟まったり挟まらなかったりしてる場合ではない。 PR 山獄前線終わってから半ば抜け殻状態です。
昨日はツナ骸オンリーに行ってきました! 前の週に山獄前線があったのと同じ会場です。
だがしかし! スタッフさんが皆ゴスっぽい黒服中心のドレスで盛装、スタッフ証もオレンジと藍色のくるんくるんのリボンを腕章みたいに巻いててものすごくフォーマル! 一応ツナと骸の結婚披露宴みたいな演出だったのでアナウンスも物腰柔らかで、参加者は全員式に参列の『お客様』扱い……ものすごく優雅で格調高い空間でした。先週の山獄スタッフはTシャツで走り回ってたよ…とても同じ会場、同じジャンルのイベントとは思えない…(笑) やはりCPごとの特色ってあるんだなーと思いました。山獄は野球馬鹿に合わせてアクティブな感じで、それはそれでいいんだよ! とか、一緒に行ったサツヤ君(先週山獄のスタッフしてくれた)と話してました。 ツナ骸でサークル参加したのは初めてだったし、サイトにツナ骸作品置いてないからオンリーサイトからリンクもしてもらってなかったし、正直『誰こいつ…』って感じだったと思うんですが、それでも本を手にとって、買って行っていただけて嬉しかったです。前日、睡魔に負けて寝てしまったけど、ペーパーぐらい作っていけばよかったなぁと後悔してます…うちの本買った人、未だに『で、この人誰なんだろう…』って思ってそうだ(笑) 本の奥付しか手がかりがない。 昼からはビンゴ大会。私はかなり本気で狙ってて、リーチ4本待っていたのにリーチのまま終わってしまいました…私のことはリーチザクラウンと呼んでくれ…(クラウンにリーチかけながら結局手は届かないという未だ無冠の有力馬の名前だ)まあビンゴで『本気出す』ってどういう状態なのかよくわからないんだけど…だが私は本気だった。ビンゴの目玉賞品がツナ骸抱き枕だったんですよ。ツナさんと骸さんのリバーシブルになってるやつ…めっちゃ欲しかった…写メだけ撮ってきた。骸さんの胸騒ぎの腰つきがたまらんかったのですよ(笑) イベント後は「い…今からなら神戸新聞杯(阪神競馬場)間に合うんじゃない…!?」なんてデスマーチを提案しかけるものの、やっぱりちょっとしんどいよね、と早々に諦めてサツヤ君と2人で心斎橋で遅めの昼ご飯。主にグイド・グレコ(レオ君)とかXANXUS総受とか飯田さんとか山中武とかについて語っていた気がする…アニメ最終回に出てきた(単行本では書き足しシーンになってた)おそらくボンゴレとかの強力マフィア連合と復讐者あたりの総合監視下に置かれて、変な能力に目覚めてしまわないよう見張られてる白欄さん、というあのシーンについて妄想するだけで白飯3杯いけるオタクですみません。 常に見張られてる白蘭さんは、ストレスが引き金で変な能力身につけてしまわないよう適度に外に連れ出したりしてもらってると思うのね。それがあの海辺のシーン。一人ではしゃいで車から出て、波打ち際でパシャパシャやってる白蘭さんが振り返って「レオ君も早くおいでよ」って言うの。後ろに停まった黒塗りの車の中では、サンドイッチとか入ったバスケット抱えたグイドグレコ(17)が慌ててんの「ちょ、なんでそんなせっかちなんですか!」って。バスケットから足拭いてあげる用のバスタオルとか出しながら、車から降りてくるんだ。「今日のお弁当何~?」って、嬉しそうに駆け寄る白蘭さん。見張り役に人は「まーた始まったよ…」「どこでもすぐ2人の世界作るのやめて欲しいよなー…」って、イチャイチャしてるレオ白見ながら苦笑い。お世話係のレオ君×囚われの白蘭さん、衆人環視下の恋……そんな妄想でかなり長い間ご飯食べてた… その後は地元へ戻ってカラオケへ。何か2人とも変なスイッチが入ったらしく、リアル中2時代に流行ったアニメの主題歌とか歌いまくりました。スッキリしたと同時に色んな黒歴史のフタが開きかけた…(笑) さて、今日からはスパーク合わせの大人山本×にゃん寺の原稿やります。この原稿終わったらしばらく山本受(ツナ山)と擬人化競馬で、山獄でイベント出るの10月いっぱいまでなので、その間はサイト更新頑張ろう。冬コミ申し込んでないので、1月のインテからまた山獄です。 10月の内訳は、10日スパークで山×にゃんコピー本、11日リアルマフィアで山獄作家によるモブ×獄アンソロが出ます。31日のインテのCityにも出ます。インテでは新刊ないですが、スパーク、リアマフィの新刊が大阪初売り&山獄前線のアンソロ持って行きますので。モブ獄アンソロは豪華メンバーなのですが、みんないつもの名前ではやりにくいということで仮面舞踏会になってます。まあ、誰のサイトからリンク張ってるかでバレバレなのですが(笑) 詳しくは…って別に詳しいことは何も書いてないのですが概要はこちらに載せてます。 今年はイベント出過ぎた…1年は12ヶ月しかないのに、イベント参加18回て…(夏コミ委託参加も入れたら19回…)来年はもうちょっとのんびり希望(笑)
結局熱下がらず、会社休んで24時間中19時間とか平気で寝ていました。オンリー終わったとたん駄目人間…
声が枯れるとよく『オカマみたいな声になってる』って言うじゃないですか。あれって治りかけてくると、はるな愛さんとか、古いところだと春野桃子さんとか、いわゆる『どこかに男を残しつつオカマやってるお姉さん』の声を経て、本来の自分の声に戻っていくと思うんですが、私、声枯れてた状態からいきなり森進一になった。 今はようやく自分の声に戻りつつありますが、会社で電話取るたびに馴染みのある得意先の人とかから「ちょw声どうしたんwww」って言われ続けた… 明日、ツナ骸オンリーに参加してきます。サークル名は『C.S.E+カメの王国』です。私は1425と2425のSSが載ったペラい本を1冊出します。エロはないです。 ペーパー作る時間はなさそうだ。これからコピーして製本して、ちょっとは寝たいので… しかしアンソロも出るみたいだし、自分の本より買い物が楽しみです!
山獄前線、なんとか無事に終わることができました。ご参加くださった皆様ありがとうございました!
ご挨拶がおそくなってすみません。詳しいレポートとか書きたいんだけど、まだ記憶が混乱していて上手く思い出せない…終わるや否や生理が来て、熱出した。しかも熱あるのずっと気づいてなかった(笑) 子どもか! そして今現在、声がオカマ。見た目は大人、中身は子ども!悲しき逆コナン君…(しかも声はオカマ!) 休憩コーナーに置いていた落書きノートやスペース内に回させてもらったサークルノートに書いていただいたメッセージは、近日中にまとめて告知サイトから見られるようにしたいです。アンソロの通販受付も今月中に再開したい…頑張るぞ! 当日は一箇所にじっとしていることがほぼなかったので参加者のみなさんとゆっくりお話しする暇はなかったのですが、列が出来て「こちら向きに並び直してください」って移動をお願いしてもみなさん素早く指示に従ってくれたり、きちんと詰めて並んでくださったり、最後尾札も率先して持ってくださったり、危険防止のために事前にお願いしていた通りカートやキャリーのお持ち込みやお子様連れでの入場もなく、本当にみなさん協力的で助かりました。去年の大人嶽プチオンリーの時に赤ブースタッフさんをも驚かせた山獄参加者の行列マナーの良さは健在でした! そういう部分でも、イベントってスタッフだけじゃなく参加者みんなで作ってるんだなぁって実感できて嬉しかったです。快くご協力くださって本当にありがとうございました。 買い物的には惨敗です…(泣笑) それどころか自分のスペースに戻ることも稀で、今回自分の手から売ることができたのは閉会間際の2冊だけでした…一応新刊は売り子ちゃんにキズ本チェックだけは頼んでいたんだけど、自分で内容チェックできたのは20日の夜だったよ… 昨日荷物開けてて、差し入れの中に新刊持ってきて下さってた方のが何冊か出てきて男泣きに泣きました。ううう、ありがとうございます!これを楽しみに読む…!新刊くださってた友人知人にはスパークorリアマフィで必ずお礼参りに行きます。 協賛サークルさんたちと、スタッフを手伝ってくれた友人一同も、ひとつの現場にじっといない私がフワッとした指示しか出せなくても常に最善の手を取ってくれてすごくすごく助かりました。湿っぽいのは好きじゃないんだけど、みんながあまりにも良く働いてくれるので感動して泣きそうでした。みんな本当にありがとう。 同人イベントの手伝い初めてだったはずの義弟が、まるで店長のように仕切ってたのが一番の驚きだったわけだが(笑) とりあえず終わったので安心して寝る…というわけには行かず、翌日届いた搬出荷物(アンソロとかノベルティの残りとか)12箱受け取って地下の駐車場に保管するため、いつもの小回りくん(小さい可愛い台車)ではなく運送業者さんが普通に使っている別段可愛くもない業務用の台車に積めるだけ積んで6F→地下の往復をしていました。 体バキバキだぜ… そして、今週のツナ骸オンリーの新刊と、スパークとリアマフィの新刊準備がある……オタクには休む暇はないのである…! |
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